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【咲-saki-全国編】2クールじゃなかったなんて! 13話で最終話を迎えた感想など。 [アニメトレンド]

咲 Saki 全国編 出会いシーン3.png 


 『咲-saki-全国編-』が終わってしまいました。決勝戦までやると思ってたら、次回までお楽しみに、という感じに終了しちゃいました。
 全国ということで、超能力麻雀バトルを見せつけられました。
 前作・阿知賀編の別サイド(主人公サイド)が描かれたこのアニメ。宮永咲は、阿知賀編で登場した宮永照を追って、全国大会まできました。ネットユーザーほか、アニメの視聴者の間では「清澄の白い悪魔」、もしくは「魔王」と呼ばれ恐れられた主人公は、第3期アニメでもその存在感を遺憾なく発揮し、対戦者と視聴者を震え上がらせました。萌えと燃えのギャップがここまでスゴイアニメもそうそうありません。





 それは、阿知賀のメンバーと咲が初めて会う回にもみれました。


咲 Saki 全国編 出会いシーン4.png


咲 Saki 全国編 出会いシーン7.png


咲 Saki 全国編 出会いシーン8.png


 このすれ違いで、咲は「気のせい?」の一言。視点を変えただけなのに、強者に見えてしまう。アニメの演出がギャグになってしまうのは、このアニメの特徴です。


 そして、13話は咲と照の話が少し、ほとんどのどちゃん回でした。


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 寝起きはみんな、こんな表情になるのでしょうか。


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 相変わらずサービスシーンがギャグのかわりになります。


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 今回の話は、阿知賀編とリンクしています。前作アニメとようやくつながりました。


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 そして、原村和と阿知賀メンバーとの対面。旧友だから言葉はいらない。


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 昔の旧友たち。主人公は誰だ?


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 ラストは、出場校を一斉に登場させます。清澄メンバーでは、やはりのどちゃんが目立ってしまいます。影で隠れる大将と、見切れてしまう哀れな京太郎。


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 第4期は、もはや確定なのかな。私が一番注目しているのは、こちらの選手。理由は、「茜色に染まる坂」の白石このみに似ているからです。





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 最後のシーンは、清澄先鋒の片岡優希が入場し、良い局面でアニメ終了。
 ちょいだしじゃなくて全部やればいいのに。そして、その次は『シノハユ』をおねがいします。





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